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カリカセラピ、ペットへの利用
カリカセラピは犬、猫、鳥、金魚、熱帯魚、爬虫類、馬、牛などいろいろ。
食べさせる量の目安は、小動物・体重1kgに対して、カリカセラピ0.05〜0.1g、耳かき1〜2杯程度。大型動物の場合、30kgでカリカセラピ半袋〜1袋。150kgの馬、カリカセラピ3〜5袋。鳥、爬虫類などには、カリカセラピ数粒〜数十粒程度です。
食べさせ方は直接たべさせたり、餌などに混ぜても結構です。具合が悪そうな時はカリカセラピの食べさせる量を数倍多くします。傷などには、カリカセラピ溶液500〜1000倍程度の塗布。熱帯魚などは、数粒〜数十粒をパラパラと水槽に入れます。とっても元気になります。(動物は素直なせいか、効果がとてもはやいようです。)
※外傷がある場合、食べさせるとともに、傷に水で溶かしたものを噴霧するとより効果的。
※体重に対して下記の量から始める (カリカセラピ1包=3g)
30kg以上・・・・・・・・・カリカセラピ3g以上
10kg〜30kg・・・・・・カリカセラピ1.5g以上
10kg未満・・・・・・・・・カリカセラピ1g以上
小動物、小さい生き物は、カリカセラピが微量でも効果が出る。
カリカセラピは植物も元気になります
ごく薄い1万倍くらいのカリカセラピ水溶液を植物に散布すると、根の張りが良くなり元気になります。
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