■ 気は心
気エネルギー入りのテープを気になるカラダのふしぶしに貼り、その部分を中心に大きくカラダを動かすと不快感が軽減するという不思議なテープ
「気は心」は、日本気導術学会会長 鈴木眞之先生が公開した気エネルギー療法にもとづいて開発した気のエネルギーが封じ込まれたテープです。
「気導術」ではカラダの不調とは、気エネルギー不足によって引き起こされるものであり、それによってカラダのバランスを崩した結果であるといわれています。
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■ 気は心
5シート入(テープ数:60枚)
<素材>綿95%、ポリウレタン5% 天然セラミック鉱石プリントアクリル系粘着剤
「気は心」を貼ることにより、イキイキ本来の姿に近づけてくれるといわれています。
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こんな方にオススメします
●カラダのふしぶしで疲れを感じている方
●スポーツが好きな方
●イキイキとカラダを動かしたい方
●カラダのふしぶしで痛みを感じている方
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【基本ポイント】
全ての症状に共通で、耳の後ろのV字型の骨の真上に貼ります。わかりにくい場合は指で軽く押しながら確認すると位置がわかります。
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【肩こり】
1.基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨
2.乳頭の上5cm(左右)
3.痛みのある箇所に直接貼る
(何箇所でも可)
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【腰痛】
1.基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨
2.ヘソの上7cmくらいのライン上で
サイコロの5の目になるように貼る
(4枚)(ヘソを中心)
3.腰骨のすぐ上、背骨から左右に7cmくらい
のところ
4.下のテープの5cm位上
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【膝痛】
1.基本ポイント:
耳の後ろのV字形の骨
2.腰骨の2cmくらい背骨
に沿って2枚貼る(左右)
3.膝で痛みのある箇所に
直接貼る
(何箇所でも可)
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【花粉症】
基本ポイント:耳の後ろのV字形の骨
・A鎖骨の下(中央)
・B胸骨上に3枚(圧痛箇所)
・C乳頭の上(5cm)
・D助骨の際(右:肝臓 左:膵臓)
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【ひとり美顔術】
1.基本ポイント(左右)に貼ります。その後、顔の筋肉を指の腹で強めにつまみ筋肉の痛みを出します。顔全体まんべんなく痛みを出した後、再び同様に指の腹でつまむと、顔の痛みが和らぎます。顔の筋肉がほぐれる事により、顔がリフトアップされ肌にハリが出て血色も良くなります。
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■気導術の心構え日本気導術学会会長 鈴木眞之
「心技心」とは、気導術の治療にあたっての心構えを示したわたしの造語です。一つ目の「心」は、患者さんを前にして、身体を治したい、痛みを取りたい、癒したい、楽にさせたいという治療家の思い。 |
ならばどうすればいいのか、それが二つ目の「技」です。真に優れた療法とは、ほぼどんな症状に対してもスペシャルであり、且つ即効性を併せ持つものでなければなりません。さらに、技を熟達することにより、技自体が発展していく無限の可能性を秘めたものでなくては行き詰ってしまいます。そのようなものを「技」として一生をかけて探求していく。また、それに対する努力を惜しまぬ人こそ、真の施術家足り得るのでしょう。そして、三つ目の「心」。一つ目の心が我の心とするならば、三つ目は願い、そして、感謝する心です。患者さんを前にして、身体が治って欲しい、痛みが取れて欲しい、癒されて欲しい、楽になって欲しいと願う心。治したいではなく、治って欲しいと願う心が芽生えたとき、初めて治療家は、患者さんの苦しみを我が身の事として真摯に受け止め、患者さんに接するようになるのだと思います。
■「気は心」開発者日本気導術学会会長 鈴木眞之プロフィール
1943年
静岡県生まれ。日本気導術学会会長ラポール気導術院院長。自身の腰痛治療のためあらゆる治療を受けたが治らず、“本当によくする施寮”を追求し気導術を完成。患者本位の医療の普及を実現するため、啓蒙活動の一環として日本気導術学会を創設。すでに3000人にも及ぶ気導師が誕生している。2003年7月、8月の2回にわたり中国・大連に招聘され、多くの中国治療家の絶賛を受ける。同年12月明治鍼灸大学主催「人体科学会」・2005年7月衆議院議員会館「人間サイエンスの会」・同年9月東京工業大学「国際生命情報科学会」にて講演。
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