■アポロ・イーシンク(大サイズ×1枚)
アポロイーシンクは、特殊触媒加工されたCICコンポジット(カーボンシート)が基板になっています。触媒は、特殊な数種類の材料を配合し、反応加工したもので、この中には生命力を高め、細胞再生に関わると考える成分が入っています。特殊触媒加工技術により、宇宙に存在するレベルの高い生命エネルギーと共振し、私たち生体にとって必要不可欠なエネルギーを発生するものとして開発されました。
目に見えない超ミクロの世界に存在する粒子が活動していることを波動エネルギーと言います。どんなモノ?生物にも波動エネルギーは存在します。波動エネルギーは、右ラセン(秩序を良くする)、左ラセン(秩序を乱す)と、ラセン状に動くという一定の特性を持つています。これまでは生命レベルの高いエネルギーにより、左ラセンを右ラセンに変換することで様々なことを解決できましたが、現在は右ラセンと左ラセンの中間の中庸のエネルギーが必要となってきたと考えられております。本商品には、右にも左にも対応?調整し、悪い機能を軽減する特性・機能を持たせております。
アポロイーシンクは、アポロ科学研究所の特殊技術により、中庸の波動エネルギーを放出しており、このエネルギーが生体の電磁気エネルギーに働き、心地よい環境を創り出します。また イーシンクを身につけると、生体の様々な流れの乱れ(体調不良)を整え、心地よさを感じて頂ければと存じます。
携帯をはじめとした電化製品から発生する悪性電磁波は生体のバランスを乱すと言われていますが イーシンクを身につけることで、中庸のエネルギーに変換し、生体にとって心地の良いエネルギーとなるものと信じております。この宇宙全ての事象は、中庸の理論により相反する物が両立する仕組みになっています。ミクロ世界の波動エネルギーにおいても生体においても同じことで、バランス良くすることが全て安定した状態を創ることになると存じます。
■現代生活と電磁波について

私たちの暮らしは、スマートフォン・パソコン・冷蔵庫・電子レンジ・エアコンなど、数えきれないほどの電気製品に囲まれています。これらから発生する電磁波は 「便利さの裏側にあるストレス要因」 とも言われ、「なんとなく疲れやすい」「眠りが浅い」「気分が落ち着かない」といった違和感と結びつけて語られることもあります。アポロ科学研究所は、この悪性電磁波を、調和的で生命にやさしいエネルギー(良性電磁波)へと変換することを目指し、長年研究を重ねてきました。
■故舩井幸雄との出会い

福井県の永平寺の近くにあるアポロ科学研究所の故末廣淳郎(すえひろ じゅんろう)氏と故舩井幸雄との出会いは、1993年ごろに末廣氏が舩井幸雄の講演を聴きに行き、後日舩井に手紙を出したのがきっかけです。「三度手紙を書いて、やっと会う機会を持てた」と末廣氏は話されていましたが、それ以来、舩井の著書の中でも末廣氏の本物をつくる技術についてはたびたび紹介されるなど、末廣氏の発明する技術には興味津々でした。
■決め手は"ハイレベルエネルギー"

ハイレベルエネルギー(高次元エネルギー)とは、宇宙に存在する生体、生命力、水、土地、空気を蘇生、活性化する機能性をもつエネルギーであり、同時に生命レベルの電気的中性の電磁気エネルギーともいえます。そして、基本的にはこのハイレベルエネルギーが循環している場所では場のエネルギーが高まり、生体は活性化され、心地のいい空間になります。アポロ科学研究所の製品はこのハイレベルエネルギーを取り込むことに世界で初めて成功しました。
■使用方法
本製品は、外的環境から身を守る波動のお守りです。
近年の様々な目には見えない電磁波や悪性波動から身を守るものとして開発されました。
自身のコンディションをより良い状態にするには、
1.自分自身の身体を、外的影響を受けない状態にする
2.外的悪性波動環壊を良性化する
このどちらかですが、ストレス社会の現在は、どちらの対策も必要と考えます。
イーシンクは、心地よい環境づくりのお手伝いをさせて頂きたいと考えております。
※カーボンで出来ている為に、衣類等が黒くなることがありますので、布に包んだり、ビニール袋に入れて使用することをお勧めします。

1.悪性電磁波を良性電磁波に変換します
スマートフォン・ゲーム機等、悪性電磁波が気になる電化製品に密着させる。ケースをご使用の場合は、ケースと本体の間に挟む。または両面テ?プで貼りつける。

2.目には見えない悪性波動から身を守ります
外には、目には見えないだけで携帯アンテナをはじめとした電磁波やストレスを感じる環境が存在しています。今後さらに環境が悪化されることが考えられます。自分自身を外的環境から守ることが必要です。
(1) 自分自身の体に接触させる胸ポケットや首から提げるケースなどに入れておく。
(2) 身近のものに貼る、入れておくお子様のカバンの中、通勤バック、名刺入れ、携帯電話など普段使用頻度の高い場所に入れておく。

3. 心地よいリラックスしやすい環境づくり
(1) 睡眠時に枕の下に置く
睡眠障害が近年増えています。
原因は様々ですが、イーシンクを枕の下に置くことで、
リラックスしやすい環境作りに寄与致します。
(2) イーシンクの上に飲み物を置く飲み物など水分を多く含むものを
イーシンクに10分程度当て、飲み物自身の生命力をあげることも期待されます。
アポロ科学研究所の触媒の特徴として、伝播するという特徴があります。
イーシンクを体に接触する、または身近に置いておくことで
体全体にエネルギーが循環し、心地よい環境を創り出せるものと考えます。
■商品詳細
・サイズ
大サイズ:縦 55mmX横89mmX厚さ0.6mm
・枚数
大サイズ:1枚入り
・材質:C/Cコンポジット、アポロ特殊触媒
商品説明
アポロイーシンクは、特殊技術で中庸の波動を放出し、身につけることで心地よさや体調の安定をサポートします。
商品仕様
| 製品名: | アポロ・イーシンク(大サイズ×1枚) |
|---|---|
| 型番: | AD1007 |
| メーカー: | 株式会社アポロ科学研究所 |
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