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IQ・EQを高めて豊かに

K・リゾレシチン Q&A

■IQ・EQを高めて豊かに。

 ■IQ・EQとは

IQ (Intelligence Quotient) とは、知能指数のことです。
IQ は人間の資質を表すものではなく、訓練や体調により上がったり下がったりします。

EQとは、感情知能指数や感情調整能力と言われています。感情表現の豊かさや、仕事への意欲、人間関係を築く能力をしめします。。

 ■現代のIQ事情
日本人の中学生から大学生までの学力が、どんどん下がり続けています。下がり続けるばかりか、勉強をしなくなっており、かつて日本の子どもたちのIQが世界のトップレベルにあったものが、今やアジア地域でも下の位置にランクされています。
成績だけではなく、学ぶ意欲や思考力といった数値化できない力も低下しています。自分の脳で考えることが苦手で忍耐力・適応能力の乏しい若者が増えているようです。


 ■IQを高めるには
学力向上を図るうえで重要になってくるのは、やる気を起こさせることです。
子どもは、「勉強しなさい」と言われなくても、自分が勉強したほうが将来に向かって得をすることぐらいよく知っています。それにもかかわらず勉強しないのはなぜでしょうか。それは勉強しようという意欲が湧いてこないからです。勉強が楽しく面白ければだれでも勉強します。
では、子こどもが「勉強したくなる」ようにするには具体的にどうしたらよいのでしょうか。決して子どもをしかりつけてはいけません。「勉強しなさい」と言ってはいけません。
人間誰でも一つや二つ、得意とするものがあるはずです。それを早く見つけてあげることです。次に「これがこんなにできるんだから、これもやれるんじゃない」と、可能性に期待をもたせることです。そしてそのあとは、やる気ホルモンの分泌を促すことです。

 ■やる気ホルモンを出すためには
脳の視床下部でつくられるサイロトロピンというホルモンが脳下垂体(甲状腺)に働きかけて、サイロキシンというホルモンに変化します。これか脳内の快感神経と呼ばれているA10神経に接続して「やる気ホルモン」を促します。努力しようという意欲が湧いてくるのはこうしたときです。
この「やる気ホルモン」を促すものは神経伝達物質(情報伝達物質)のアセチルコリンです。アセチルコリンは、レシチンが体内でコリンに変換され、コリンから変換されてできます。

 ■社会人として成功する人は、IQではなくEQの高いことが大切
社会人として成功する人は、IQではなくEQの高いことが大切だとして最近では、企業でも昇進試験や人事管理にも利用し始めています。ふつうIQには遺伝的要素があり、EQは後天的な要素に左右されるといわれています。しかし、最近、米国のMIT、イスラエルの研究グループ及び、日本の東京大学や岐阜大学の研究グループが、EQは神経細胞にあるドーパミン(ホルモン)受容体の遺伝子の塩基配列に深い関係があるということを発表しています。
つまり生まれながらにして、気性が激しく短気な人、逆に物事に対して慎重で、もの静かな人などがおります。これらはIQよりEQに近い要素のようですが、後天的なというより遺伝的要素の方が強いようです。
しかし、遺伝的な要因があるからといって、EQを伸ばすことが難しいかといえば、そうではありません。細胞は神経細胞に限らず明確な自分の意志をもち、必要な栄養素を取り込み、有害なものや不要なもの、老廃物などを排出しながら細胞組織の健全な育成のために、他の細胞との間でお互いに情報の交換をしあっているのです。神経細胞の膜組織も、情報伝達の回路をともなっている神経線維(髄鞘)もすべてリン脂質(レシチン)によって保護されています。
従って、日常の食生活を変えたり、神経伝達物質(情報伝達物質)といわれるアセチルコリンやビタミン、ミネラルをバランスよく摂取すれば、これらの細胞に良質な栄養素が吸収され、確実に性格も変わってきます。性格が変わるというよりEQのレベルが大変高くなると考えた方がよいと思います。
米国MITの研究チームによって、情報伝達のための神経伝達の主たる成分が、実はリゾレシチンだったという報告もあります。このことからK・リゾレシチンはEQレベルを高める画期的な脳内食品であるといえます。

 ■食習慣でIQとEQを上げよう
レシチンは、ビタミンCと一緒にとるとアセチルコリンの生成が高まります。レシチンが豊富に含まれる食べ物は、大豆や卵黄、ゴマ、レバー、ナッツ類があります。
レシチンは体内でコリンに変換され、さらにアセチルコリンへと変換されます。
では、おすすめのメニューを紹介します。
■朝ごはん
「伝統的な日本食」が良い
最も簡単で栄養価の高い朝食は「卵かけご飯」が一番。卵には脳を活性化し、コレステロールを分解するコリンが含まれています。ご飯には必須アミノ酸が豊富に含まれており、さらに脳を活性化するブドウ糖がご飯から摂取できます。出来ることなら玄米にすると、GABAが摂取できますので、脳の活力が増します。
主菜、副菜は味噌汁、納豆、メザシ、めざしにお漬物がおすすめです。

■昼食
玄米に焼き魚や刺身もしくは日本そばが良い
魚にはDHAが豊富ですから血流を促し血管をひろげ、脳への酸素と栄養、ホルモンの供給を活発にします。脳内の約半分はリン脂質(レシチン)ですが、その約10%がDHAです。中でも記憶や学習能力を司る脳の「海馬」にはDHAが20%~25%も含まれています。DHAは魚の中でも、サバ、アジ、サンマなど青背の魚に多く含まれています。
そばは、そば粉の中にタンパク質、糖質、カリウム、リン、亜鉛、鉄などのミネラルに加え、特に脳にとって必須のビタミンB群が豊富です。そのうえ、コレステロールなどは皆無ですから、血管や心臓、脳にとっては最も有益な食事だといえます。

■夕食
野菜や魚介類、大豆食品やナッツなどの穀類、果物が良いです。食物繊維の多いものは町内の善玉菌を増やし、血中に酸素と栄養とホルモンを供給してくれますので脳の活性に大変効果的です。そして、できるだけ腹七分目くらいにし、胃腸に負担をかけないようにすると同時に水分を十分に摂るよう心がけてください。

 ■食生活に気を使うことは大事、しかし・・・
これらの食品を必要量摂取するには、今日のような加工食品では無理ですし、しかも情報過多のストレス社会では摂取量が追いつきません。ところが、大豆から抽出した低分子の脳内食品と呼ばれるK・リゾレシチンを摂取することによって向上することがわかってきました。K・リゾレシチンを摂取したときの脳波テストでは、摂取後、10分~20分位の間に脳はアルファ波で大きく支配されることが判明したのです。
アルファー波が多く出ると、脳はリラックス状態になり、落ち着きがでて、イライラしなくなります。しかも、これが約3時間以上も持続するので、やがて脳はFmシーター波に支配され、集中力や記憶力が出て、やる気が起きてきます。つまり、このとき脳は「やる気ホルモン」に支配されているわけです。


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