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白川好光 博物館 No.03

■ 生き抜く力を蘇らせる力を持った人「 白川好光 」



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「人生の参考書」 白川好光:著7人の父母に育てられ、波乱万丈の人生を生きてきた白川好光さんが贈る実践と経験の「人生のヒント集」
「学歴がなくても人様のお役には立てるものだ。 机上の理論より、実践で積み上げた経験が勝る。
 万の学問より耳と目と身体で覚えた一つの言葉に強さを感じる…。」      (本書より)

白川好光氏の新著「生きる力 知恵の力」 著:白川好光 くまがい書房
困難を克服し苦労を乗り越えてきた著者が贈る
365日の実践と経験から生まれた「人生の参考書」
人は皆、孤独を抱え、寂しく苦しい日々を悩みながら生きている。本書はそんなあなたを力づけてくれることでしょう。


私は複雑な家庭環境に育ち、波乱万丈の生き方をしてきましたが、69年間の経験を生かすことは、この世に生を受けた私の使命だと思っています。「世のため人のため、そして自分のため」に生きる知恵とコツを、私は体と心のすべてで受け止めてきました。この私の経験をもってこの世に貢献したいという情熱を、皆様に役立てていただき、悩みや苦しみをいっしょに考え、幸福へと導いていきたいのです。
 白川好光

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平成28年度 生涯学習実践作文で優秀賞


■さまざまな働き方をめぐる私の提言 「目標もって働く夢への行動力」
                  平成29年度参加作文
日本勤労青少年団体協議会 様
 今、 7 1歳で夜学定時制高校4年生です。戦後の混乱期、秋田の田舎の炭鉱町に生まれて、小学校5年の時に家を建てる大工さんに憧れ、中学終わると同時に大工の弟子に修業の道へと入りました。その頃は勉強が大嫌いな事もあり、早く大工職人に成ろうと夢を迫いました。自分から好きで飛び込んだ職業ですから、親方に怒鳴られ、兄弟子たちから厳しい指導にも耐えるしかありませんでした。その辛抱と努力と我慢ができた事が、今になって身になっております。今の若者たちに仕事の大切さを話しても、楽観的に考えているようで真剣さが感じられません。一生懸命努力して汗を出して働く意味が分かっていない若者たちが多いようです。

 自分の目的も目標もなく夢をもたない人たちは、将来困るのは自分自身なのに、危機感がありません。今少子化で一人っ子や兄弟の少なさに、競争心も闘争心も薄らいでいて、働いて早く趣味の車を買いたい、マイホームを購入して好きな人と結婚し、家庭をもって子育てしたいという将来の夢を持っていない若者たちが多いようです。働いて家を建てようという考え方よりも、親が亡くなったら一人っ子などは、家は自分が貰うという考え方では、欲望も無い夢もない。お金の価値観は良くわかっている。しかし親の裕福さに甘えている若者たちは、結婚時期も忘れて好きな事をして楽に遊んで暮らしたいと考えているようですが、間違いの甘さだと思います。学校を卒業して就活できても、真剣に自分の未来の構想を建てる計画がほしいものです。

 働く意欲がない、スマホでゲームばかりして、いつまでも学生生活から抜け出せないような、人を甘く見ている生徒たちが多い事に気が付かされます。私も4 5年間7 0歳まで会社経営をしてきましたが、田舎での修業後に2 0歳で東京に上京、親方の家から朝の6時に仕事場に入り、夜の9時頃まで残業して苦労はしましたが、それが、その後の人生で大変な勉強になりました。その経験を生かして2 5歳に独立できたのも、苦しい修業と苦労の難関を乗り越えた事の自信が大きかったと思います。社会貢献活動として3 0代から青少年の指導を続け、不登校、引きこもり、落ちこぼれの人々を助けながら、働く基本と一般常識を教え込んで社会に復帰させてきました。非常勤講師として学校に足を運び指導したり、高校で勉強しながら生徒たちの姿勢から色んな事を学び、それを講演活動にも生かしています。修業時代は、真冬でも冷たい水で鉋の刃を研ぎ、ひび割れの指から血が出た事や毎日の重労働で腰痛になっても風邪ひいても、耐えられた事で、忍耐力が身につきました。社会に出て対人関係を築いてきた事が会社経営に大いに役立ってきました。

 将来の目的も目標もなく夢も作れない今の高校生や大学生が心配になります。世の中を甘く見たら将来泣くのは自分です。後悔するような人生を送ってはいけません。仕事の満足感は自分自身が決める事です。そうすればもし失敗しても後悔せず、納得もいき次への挑戦に生かせるはずです。人生の成功者たちの皆さんに一致しているのは、行動力があること、そして努力家ということです。忍耐強さ、判断と決断の速さが皆さん一致しておりますね。

 そして最も大切な事は、早くから目的と目標と夢を作る事の上手さと人間性、性格の良さ、そして人脈を作れる魅力の持ち主だという事。
 社員や周りの関係者、家族や知人にも愛情と思いやり気配りの人間造りに挨拶が最も大切です。それが成功にも繋がっていく事は立証されております。
 働いてお金を得る事の大切さは生活の基本です。今の世の中で我侭言って会社に入社しても上司から怒られた、先輩の指導が厳しいなど不満を言う前に耐える事、我慢する事を知っていなくては長くは勤まらないでしょう。直ぐ辞めてアルバイトやフリーターをすればいいというものではありません。将来のマイホームも結婚も家庭生活の子育ても実現するためには働く事です。働かずして成功はありません。

埼玉新聞 2017年 10月 4日     ※画像をクリックすると拡大できます。






秋田さきがけ新聞 2017年 1月22日     ※画像をクリックすると拡大できます。


埼玉新聞 2017年 2月20日           ※画像をクリックすると拡大できます。


東武よみうり 2016年12月5日


秋北新聞 2016年11月21日


朝日新聞全国版 2016年08月16日



白川好光 秋北新聞・秋田さきがけ 20160107
白川好光 北鹿新聞 20160117

白川好光 埼玉知事のブログ20151228
白川好光 東武読売 20151215
★画像(新聞)をクリックすると画像が拡大されます。↓↓
◆埼玉新聞 2015.06.05
◆さいたまグラフ 2015.06
◆さいたまグラフ 2015.05
◆さいたまグラフ 2015.04
◆東武朝日2015.01.23
◆埼玉グラフ JAN.2015.1
◆埼玉新聞2015.01.16
◆東武朝日2014.12.12
◆東武よみうり 2013.02.04
◆東武よみうり 2007.10

◆埼玉新聞 2012.03.14◆東武よみうり 2012.05.14

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白川さん、秋田県内高校に著書寄贈  2012.3.23
【2012.03.23 白川好光さんのブログより】
昨日朝出発 秋田県庁議会中の合間に県教育長さんとの対面にて、 「人生の参考書」寄贈贈呈式が、県関係者と無事終了した。 県内全部の高校と大学に100冊を贈った。
高校生、大学生の悩み迷い苦しみの時にでも、お役に立ってくだされば幸いとの思いで、そして秋田県は学力は子供時代には全国トップの県であるが大人の社会生活での自殺者は全国トップを走る 馬鹿真面目正直者で内向的が目立つ秋田県生まれの環境が家庭が作り出す人間性は良くも悪くも何とも言えない「今回私の恩師の子供が県の県教育委員会を退職後、現在秋田大学北秋田市校の校長先生の取り計らいに感謝でも有る。人間何歳に成っても恩師の恩は忘れない あれから50年過ぎても尊敬の先生そして今回の息子さんにもお世話に成って夜も泊まって ご馳走に成ってしまった。
今日の朝の電車の出発駅まで見送りに来てくださって一生懸命手を振っていた姿に「ありがとう」の涙でも有った まだふる里阿仁は雪が多く寒いのに感謝 感謝でも有る。県庁の寄贈に各新聞社が来てさっそく秋田県の魁新聞に朝刊に載った記事 見た方方が電話が入ってきた。
今日は仙台に途中下車して4年前に中学時代不登校であったが 今年から北海道の大学行くまで立ち直った若者に激励に下りて昼食食べた その子が「ありがとう ごちそうさまでした」と深々頭を下げたあの時の茶髪の子が変わった姿に嬉しかった。それは明日にでも書く事に致します。

「人生の参考書」を出版・白川さん、本紙連載企画まとめる  2011.9.19
 三郷市早稲田在住の建設会社役員、白川好光さん(65)が5冊目の自著「人生の参考書」を出版した。5日に15冊を市に寄贈、受け取った木津雅晟市長は「子どもたちはじめ幅広い年齢の方に読んでもらえるよう図書館や中学校図書室に配本します。読んだ人の人生や生き方が変わればいいですね」と話していた。
 白川さんは秋田県北秋田市阿仁出身。先天性の障害を抱え、3人の父親、4人の母親に育てられるという複雑な家庭環境に育ちながら、16歳で大工の道に入り、24歳で独立。
数奇な人生は、NHKラジオ深夜便こころの時代「私の小さな天職」「4人の母への賛歌」として取り上げられ大きな反響を呼んだ。これまで歩んだ人生をもとに執筆した自叙伝や童話なども出版、市や故郷に寄贈している。本業のかたわら子育てや道徳、生き方などをテーマに講演や小中学校の非常勤講師としても活動している。
 今回の本は、今年3月まで東武よみうりに同名のタイトルで連載したコラム14回分を軸に親子の絆、夫婦円満のひけつ、老後の幸福、命の大切さ、人生の心構えなど、白川さんが実践と経験を踏まえてアドバイスとして執筆した「人生のヒント」70講話をまとめた。
 白川さんは「コラムを連載中に読者からの反響が大きく、私のところに直接、さまざまな悩みについて相談が寄せられ、離婚や自殺を思いとどまった方もいた。私が経験、実践してきたことを、皆さんが抱えている悩みを解決する糸口になればという思いで、本にすることにした」と出版した動機を話している。
 「人生の参考書」は文芸社刊、四六版244?n。定価1470円(税込み)全国の書店やネットショップ・アマゾンなどで発売中。

※こちらのサイトから転載させていただきました。
http://www.tobuyomiuri.co.jp/newnews/110919sirakawa.4.html

白川好光さん、5作目の著書「人生の参考書」20冊を市へ寄贈

白川好光さん、5作目の著書「人生の参考書」20冊を市へ寄贈
〜旧阿仁町出身・白川好光さん〜

5作目となる著書「人生の参考書」を20冊市へ寄贈した白川好光さん(市役所)

阿仁荒瀬出身の白川好光さん(埼玉県三郷市)が8月12日(金)、市役所を訪れ、8月5日に出版した5作目となる著書「人生の参考書」を図書館や公民館に置いてほしいと、市へ2冊寄贈しました。


白川さんは、昭和21年旧阿仁合町荒瀬生まれ。阿仁合中学校を卒業後、16歳で大工の道に入り、20歳で上京、24歳で独立後は建築業、不動産業を手がけ、現在、白川工務店(株)代表取締役会長。本業のかたわら、青少年の教育相談、講演なども続けられています。小中学校の非常勤講師も務めています。著書には、「先に進む道」自叙伝(2005年文芸社)、「生きてこそ今」人生の参考書(2007年文芸社)、「母への子守歌」自伝小説(2009年くまがい書房)、「ゴンになったニャン太」童話(2010年くまがい書房)があります。



今回寄贈された「人生の参考書」(2011年文芸社)

今回寄贈された「人生の参考書」は、白川さんが東武よみうり新聞社(埼玉県越谷市/週1回発行)から人のためになるコラムの連載依頼を受け、約1年半連載し、多くの読者から好評の手紙や電話をもらい、あるいは訪問を受け、温かい言葉をもらったことに対する感謝の気持ちとして、自身の人生論を本にまとめたものです。

著書では、「人間の心の中身とは」、「お金のため方・殖やし方」、「自殺防止と悩みの理由と事件」、「破産前の援護人」、「嫁と姑、互いの考え方」、「いじめ問題と被害者と加害者」、「七人の父母たちへの感謝」など、実体験などを70項目にわたり紹介しています。
白川さんは「本は、子育てから自殺防止、お金の貯め方まで細かく書きました。体験や経験したことをヒントとして書いている。答えは書いていないが、人生の参考書のままで出そうということで書きました。私は7人の父母から育てられ、勉強もできなかったけれども、それでも生きられるということを皆さんに伝えたい。この本を見て、死ななくてもいいのではと思っていただきたい」などと、本を紹介し想いを述べました。
津谷市長は「いつも市に本を寄贈していただきありがとうございます。本の内容もそうですが、白川さんと話していると元気になるような気がします。本は図書館や公民館、学校に置いて活用させていただきます」などとお礼を述べました。

今回寄贈された本は、市内の図書館、公民館、中学校、高校に設置する予定です。

 (2011.8.12
※こちらのサイトから転載させていただきました。
http://www.city.kitaakita.akita.jp/news/2011/08/0812/shirakawa/honkizou.html




 ☆★☆白川好光さんのブログ 〜人生よりどころ「生きてこそ今」〜




■ 白川好光のコラムと書籍
  東武よみうり 2013.3.28 (最終回)
    
東武よみうり 2011.01.24 東武よみうり 2011.2.28
東武よみうり 2010.09.27 東武よみうり 2010.10.25
東武よみうり 2010.09.06 秋北新聞2010.08.14
秋北新聞2010.08.12
東武よみうり 2010.07.26 あに会だより2010.07.20



東武よみうり2010.06.24

東武よみうり 

白川好光 博物館 No.02


■ 東武よみうり 白川好光 私のコラム「人生の参考書」
2010.03.22 2010.04.26



■ 東武よみうり 2010.02.22 白川好光 私のコラム「人生の参考書」

■ 東武新聞 白川好光さんの「小さな天職」がCDになりました。

■ 東武よみうり 「幸せつかめ」白川さん人生語る


■ 東武よみうり 白川好光さんのコラムが一年間掲載されます。

2009.11.23

■ NHKラジオ 「心の時間〜4人の母への讃歌」 ラジオ出演


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■ 母への子守歌 著:白川好光
  〜生かされて 生きて来た〜

数奇な運命を生き抜いた筆者の自伝小説。「不運」を嘆く前にまずこれを読んで欲しい。生きる力が必ず湧き起こるに違いない。

7人の父母に育てられた著者。まだ見ぬ産みの母、育ての母の幻を追い続ける
幻の母にありがとう。人生感謝の生き方がここに。

2009/05/05 発行 / くまがい書房

白川好光さん(左)と勝俣  

■ 生きてこそ今  著:白川好光
  〜人生の参考書〜
  

生かされて、生きられた − 体験と実践のヒント

あなたは自分を変えられますか。NHKラジオ深夜便「心の時代」私の小さな転職出演。好評の「先に進む道」に続く第2弾

・今日 生きただけでも 幸せと思え
・今日 動けただけでも 幸せと思え
・今日 笑えただけでも 幸せと思え

文章を書くことが苦手な大工職人でも、人生経験を綴ってみたいと思い、約半年をかけて完成させたのが前著『先に進む道』でした。出版後の反響はびっくりするほどで、それがきっかけになりNHK・ラジオ深夜便に出演することになりました。再度執筆に踏み切ったのは、それ以来全国から人間関係や教育問題で悩みを抱える方々からの相談が殺到したからです。相談に対する答えをまとめ、お役に立てていただきたいと考え本書の刊行を決意しました。

2007/07/15 発行 / 株式会社 文芸社

■ 先に進む道  著:白川好光
  〜バカでも生きられる〜

NHKラジオ深夜便「心の時代」私の小さな転職出演。逆境をはね返した人生。
複雑な家庭環境の中で育ち障害を抱えながらも裸一貫で人生を切り開いてきた著者が綴った、苦難と感動の半世紀。

「生きる力強さ人生の道を走り『ありがとう』の心の素晴らしさに感動しました。」
 吉田良一郎氏
2005/04/15 発行 / 株式会社 文芸社

〜白川好光さんとの出会いで〜 サンジュネス 勝俣工一

苦難も前向きに受け入れられる様になった今でも、母と10歳で死別したことへの不幸としての苦しい思いをずっと背負って生きて来ました。母のことを思うと悲しい気持ちでいっぱいになって何十年経っても「母」=「悲しみ」でした。しかし白川好光さんとの出会いで、「俺はお母さんと10歳まで暮らせていたんだ。幸せにいっぱい包まれていたんだ。」ということに初めて気づきました。そして「お母さん本当にありがとう。俺を生んでくれて、俺を育ててくれて本当にありがとう」と。母と別れて37年目にして心から思えました。母がどういう気持ちで私を産んだのだろう。どういう気持ちで育ててくれていたんだろう…と。自分のことばかりでなく、母の気持ちもわかってあげようと思える様になりました。私が辛いときや、血友病で出血が止まらなく輸血をして不安なとき…。頭部の手術前の恐怖や手術後なかなか出血が止まらなかったとき…。そんな不安のときも母が支えてくれていた「お母さんが見守ってくれているから大丈夫だろう。」って。亡くなって37年が過ぎたけどいつの時も母は私と一緒に生き来た。そしてこれからも一緒なんだということに白川さんとの出会いが私に気づかせてくれました。そして母との思いだけでなく人生のあらゆることへ不平不満を持つことが白川さんの前ではとても恥ずかしくなりました。

「白川さんが教えてくれた分福」 勝俣工一
「幸せはひとりじめしちゃダメ!」
幸せのエネルギーって人間ひとりが自分の中に溜めておくことが出来る容量って
限りがあるのでしょうね。幸せをひとりじめして幸せの許容範囲を超えてしまうと何かがくずれて行ってしまうのでしょうか。。
だから、いま幸せならだれかに幸せを分けさせていただくことが大切な生き方なのでしょうね。自分の幸せって自分だけのものじゃないのですね。
人生苦しい時でも体が健康な人なら。道で転んだ人を助けることも出来る。
体が弱くても心は健康であれば心が病んでいる人に希望を抱かせてあげることも出来る。
みんな、みんな誰かのために何かしら出来るのですね。
白川好光さんが「勝俣さん。わたしが思うには人間として分福(ぶんぷく)が 最も大切なことなんじゃないかな。」って言ってました。
白川好光さんの波乱に満ちた人生の中から感じた生き方なのでしょうね。
何か真理がこの言葉の中にあるような気がしました。
とてもとても大切なものが。。

■ 東京圏あに会だより 2008/07/20

■ 教育新聞 2008/07/30

■ 全国教育新聞 2009/06/01

白川好光 博物館 No.01


■ 教育新聞 2009/02/05

■ 秋田さきがけ 2009/06/14

 〜 勇気と命の大切さを知って 〜

■ 東武よみうり 2009/05/25

■ 稲毛新聞
    
■ 秋北新聞 2009/05/24

■ 東武よみうり 2009/02/02

 〜未来の大人たちへ講演〜 「中学への夢と人間関係」
    
■ 東武よみうり 2007/11/26

■ 教育新聞 2008/07/28

■ 教育新聞 2009/05/22

■ みさと商工会報 2006/01/10

■ 秋田さきがけ 2006/06/28

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